「マリ・クレール」、お手頃価格のプレタポルテ
2010年01月20日 11:38 |
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三井物産は日本のマスターライセンシーである「マリクレール パリ」で、2010年春夏物からプレタポルテラインをスタートする。百貨店で展開するものの、クロスプラスをパートナーにジャケットが1万5000-2万9000円円、ボトムスで8000-1万5000円と"お手頃"価格に設定。「マリクレール」ブランドを統轄する仏マリー・フランス社のライセンスディレクター、ファブリス・トパン氏は、「流通と市場にマッチした戦略を実行する」とし、三井物産グループのテレビ通販QVCでも特別商品を販売する予定。初年度は大丸、松坂屋、東急百貨店で10店舗を展開、売上高5億円を見込む。












