横浜でファッション教育シンポ、気鋭の編集者・デザイナーが参加

2009年09月02日 12:37

  • ソーシャルブックマーク
  • Google Bookmarks
  • Yahoo!ブックマーク
  • はてなブックマーク
  • del.icio.us
  • livedoor クリップ
  • POOKMARK Airlines
  • ニフティクリップ
  • Buzzurl
  • newsing it!
気鋭の編集者とデザイナー、教育者を招いたファッション教育シンポジウム「ファッション・エジュケーション#01」が6日、横浜・桜木町のアートスペース「野毛Hana*Hana」で開催される。パネリストは、雑誌「ハイファッション」編集長の田口淑子氏、コルクルームの安達市三社長、「リトゥンアフターワーズ」デザイナーの山縣良和氏、「デイズド&コンフューズド」エディターの山﨑潤祐氏の4人。問い合わせは野毛Hana*Hana電045(325)8123まで。
安達氏はコルクルームを通じ若手デザイナーの支援を、山縣氏は"ここのがっこう"というファッションのプライベートスクールを運営しており、様々な立場から今後のファッション教育について意見を交わす。シンポジウムは午後4時から。当日は、5月ー8月開講の"ここのがっこう"の生徒達のポートフォリオも展示する。



この記事を読んだ方はこちらの記事も読んでいます


ライフスタイル 過去の記事