大阪アパレル物流協議会、情報の共有化強める

2008年04月21日 10:39

大阪アパレル物流協議会(OAP、柴田勘彌会長)は18日、日本綿業会館7階で「大阪アパレル物流協議会第31回総会」を開催した。OAPでは平成20年度の重点施策として、"会員間での情報共有システムの構築""組織の強化と拡大""人材の育成""環境活動の推進""流通コストの低減""物流BPRの普及拡大支援"の6点を掲げた。特に情報共有システムの構築と人材の育成、環境活動の推進を重点施策としている。


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